木の家トミソー

ISさま2

「夢ハウス」をパートナーとして

家族が心地良く、安心して暮らせる家。環境にやさしい家。ほんとうに「良い家」とは何かを模索していたとき、「夢ハウス」に出会いました。高品質、低コストを実現しながら、無垢材にこだわり、お客様の満足を徹底的に追求するという創設者の理念に共感し、ビジネスパートナーになったのです。
以来、自信を持って木の家をご提案できるようになりました。おかげさまで、私たちの考える住まいづくりに共感し、選んでいただけるお客様も増えています。同時に、お話しする中で、たくさんのことを学ばせていただいてまいりました。これからも、私たちはお客様と真摯に向き合い、ともに考えながら、さらに「良い家」づくりを追求してまいります。

「木」とともに

服を着るように、やさしい木の温もりに包まれる「家」。五感で心地良さを感じる「暮らし」。100年住み継がれる「安心」。そんな住まいをつくりあげるために、私たちは材質や樹齢にこだわった天然無垢材を活用しています。さらに、特許を取得した独自の木材乾燥機で乾燥させることにより「くるい」や「すきま」がほとんど生じない木材になります。こうした木材を適材適所に用いた住まいは、極めて高い強度を持つようになるのです。しかも10年、20年と暮らしていくうち、天然無垢材はあめ色に変化し味わいが増していきます。私たちは、いつまでも健やかな安らぎと、笑顔の絶えない時間があふれる木の家をつくり続けています。

安らかな空気を育む
「木ごこちの良い家」

私たちがつくる家は、天然無垢材と自然素材をふんだんに使用した木の家です。室内には心地よくさわやかな木の香りが流れ、心身ともに癒してくれます。また、本物の木や自然素材でつくられた空間はそれ自体が調湿効果を持ち、結露やカビを抑えて、アトピーや喘息などのシックハウス症候群から家族を守ってくれるのです。素肌にやさしい木の温もりと、澄んだ空気。トミソーの木の家は、家族の健康を守る住まいになります。

のびのびと家族が憩う
「居ごこちの良い家」

雨や雪が多く、高温多湿の富山。そうした気候風土にこそ、木の家はふさわしと私たちは思っています。廊下や間仕切りを少なくし、自然の光や風を住まいに取り入れる工夫をすることで、高温多湿に対応した住まいの性能をより高めるように設計。また、“断熱”と“遮熱”にこだわり、寒さの厳しい冬の日も全室をくまなく暖める高い省エネ性も装備。人生の大部分を過ごす住まいは、いつも、いつまでも、みんなが過ごしやすい、居心地の良さが大切です。トミソーの木の家は、家族のそんな暮らしをカタチにします。

家族とともに住まいも変わる
「夢ごこちの良い家」

例えば子どもが小さい頃に傷つけた柱。そんな思い出を刻むのも、木の家ならの味わいでしょう。歳月とともに成長する家族。建てたときにちょうど良かった住まいが、5年、10年経ってもちょうど良い家であるために。住まいにも家族とともに成長し、変わってゆく楽しさがあってもよいのではないでしょうか。そのためには、暮らしの変化に対応できる住まいづくりを、最初から考えておく必要があります。間仕切りを加えることで自由に間取りを変えられるなど、トミソーの「木の家」は、家族構成やライフスタイルが変わっても、その時々に夢をかなえることができる住まいです。

幸せをしっかり支える
「住みごこちの良い家」

いつまでも住み心地の良さが続く住まい。そのために、私たちは4つの性能を標準仕様にしています。

家づくりに必要なつの性能

1.健康
トミソーの「木の家」は健康仕様住宅。
樹齢300年以上の赤松や調湿作用抜群の桐、珪藻土クロスを使用。
2.省エネ
トミソーの「木の家」は高性能の断熱材と遮熱シートで徹底断熱。
外気をシャットアウトし、室内の暖気・冷気を逃しません。
水や湿気に強いので、結露の不安も解消。
3.耐震
トミソーの「木の家」は特許技術で乾燥した天然無垢構造材でつくりあげる国土交通大臣認定の頑強工法。
4.耐久
トミソーの「木の家」は歴史ある日本の伝統建築を継承した工法と、樹齢約1000年のヒバ材を土台に使った抜群の耐久性。

「木の家」という安心を、選ぶ

森で育った木が、独自の製法で天然無垢材となり、職人が古来の技を受け継ぎ、構造材・内装材に活用して住まいをつくる。健康で、頑丈で、快適な暮らしは、天然無垢材、自然材だから可能になります。「健康」「省エネ」「耐震」「耐久」。すべてに確かな性能を備え、豊富な経験と技能をもつ職人がつくりあげるトミソーの木の家は、生涯にわたって安心をお届けします。